2026.03.13
WBC 2026. 再考
さて、決勝ラウンド
ここからが本番である
一次ラウンドを見て打順を組み替えることとした
1番 D H 大谷
2番 センター 鈴木 (シカゴカブス)
3番 ライド 佐藤 (阪神)
4番 レフト 吉田 (レッドソックス)
5番 セカンド 牧 (DeNA)
6番 サード 小園 (広島)
7番 ファースト 村上
8番 ショート 源田 (西武)
9番 キャッチャー 若月 (オリックス)
ポイント
1。不調(近藤)と短期決戦の闘志不足(岡本)は外す
2。力(大リーグ勢)と小技(牧、小園、源田)をミックス
3。佐藤輝明に1本でいいからボカーンと1発
で、予言
準々決勝、ベネズエラ戦
7−2で敗戦
理由
1。先発山本はドジャースから厳しい球数制限をされている
ので、せいぜい60球4回しか投げられない
2。2番手以降はベネズエラ強力打線に打ち込まれる
3。中米の癖のある初見のピッチャーは打てない、
佐藤輝明の2点本塁打のみ
4。そして何より、勝利への執念
日本ももちろんあるが、ベネスエラ含め各国のWBCを
戦う「熱量」がすごいことになっている
ただでさえ、実力が上のベネズエラに死ぬ気で来られたら
太刀打ちできない
冷静に見てそう思う
残念ながら

