2026.06.23
リハビリ日記 メニュー
凄腕PT(理学療法士)を見つけた
今までのPTはなんだったのだろう
ということで1回目に以下のメニューを言い渡された
・長母跡屈筋(足の親指のへん)
・屈筋支帯(踵の内側)
・後脛骨筋(脛の内側)
・内側広筋(膝の内側)
・内閉鎖筋(お尻の真ん中へん)

2026.06.23
凄腕PT(理学療法士)を見つけた
今までのPTはなんだったのだろう
ということで1回目に以下のメニューを言い渡された
・長母跡屈筋(足の親指のへん)
・屈筋支帯(踵の内側)
・後脛骨筋(脛の内側)
・内側広筋(膝の内側)
・内閉鎖筋(お尻の真ん中へん)
2026.06.19
足首を手術し(腓骨筋腱断裂 2025年2月)
膝を手術し(半月板損傷 2026年5月)
た
考えるに、足首がおかしくなったおかげで、膝が
おかしくなった
じゃあ足首はなんでおかしくなったか??
2026.05.22
手術後2週間が経過した
その後どうしていたか
何もしていない
内視鏡の手術=5ミリの穴を三つ開けるだけなので、傷口が少し
「痛いかな?」程度、半月板あたりは大丈夫そうである。
2026.05.14
なんとかカテーテルを回避したのが、23時頃。
でも安眠はできない。
体を動かすたびにバイタルからアラートが(呼吸が速いなど)
落ち着いたと思ったら、血圧を測るため、腕がギューーーー
と締まるので寝られるわけがない。
それでも夜は明けた(少しは寝たな流石に)
2026.05.13
手術後、時間と共に脚の感覚は戻っていく。
脚の付け根、太もも、ひざ、足首、、、、と。
で、術後4時間くらい経つと、チクチクと患部、おそらく開けた穴
のあたりが痛み始めるがまあ、10段階で1くらいなので痛み止めは
不要だ。
2026.05.12
はい、それでは内視鏡入れていきますよー
と声が掛かるのを待ってモニターを見ていたら、もう侵入してきて
いる。
(痛みはもちろん、中に入っている感も全くない)
2026.05.11
内視鏡、下半身麻酔
とはいえ、手術は嫌だったなあ
(あんなに乗り気だったのに)
2026.05.1
5月 良い季節になってきた
5月から一番日の長い6月にかけてが一番好きな季節かもしれない
59歳の小目標 如月
〜立ち居振る舞いの総点検〜
2026.04.28
さて、手術に向けての準備に入った
流石に総合病院である
手術 1.0 とは違う(まだ言ってる)
2026.04.23
人間ドックの結果がきた
まあ、走らないと、こういうことだ
こうなったら、4時間ぎりだとか完走だとかの能書き以前に
走らないと健康が保てない。