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2024.06.17

大豆島下区コンペ 2024春

昨秋のコンペが終了後、物置小屋にゴルフバックを突っ込んだまま、春のコンペ

を迎えた。

 

林くんにとって、ゴルフは仕事である。

一緒に回った人にも「仕事より大変だね」と気の毒がられるほど、苦労に苦労を

重ねてのゴルフである。

 

近年はボールを飛ばそうという意欲もなく、シャカリキになってクラブを振り回

さないので、スコアも120回±5という範囲に収まり、完成の域に達している。

(ので練習もしていない、というかしてもしなくても結果は一緒)

 

スコアが安定しているのはいいのだが、どうも最近自分の特色である

「根っからの飽き性」が顔を出し始めているので困った。

今回も前半は54回と上々の出だしだったが、午後はもう飽きてしまって

ドライバーも当たらなくなるとティーグランドから9番アイアンで打ったり、

もうそうなったらグダグダ、で66回、合計120回となった。

 

これではいけない

なんとか楽しそうなフリをしてプレーをしなければ、周りの人にも不快な思い

をさせてしまう。

秋は楽しそうにやろう。


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2024.06.5

30周年

長野県産業廃棄物処理協会 →長野県産業廃棄物協会

→一般社団法人長野県資源循環保全協会

法人化30周年を迎えた。

 

法人化は協会の地位向上のための切り札、としていた当時の林襄会長の

悲願であった。

石田治一郎県会議員に協会顧問に就任していただき、何度も何度も県庁に

足を運び、その度に、内容のみならず、行や段落の体裁まで修正を求められて、

ようやくたどり着いた

法人化式典

我々業界には珍しく報道陣が多く出席する中で、普段は饒舌で原稿など一切用意

しなかった林襄会長が、キッチリと原稿を読んだのを今でも覚えている。

(それだけ慎重かつ完璧を求めていたのだ)

 

あれから30年

10年20年と節目を経てたどり着いた30周年。

今回もまた過去を振り返ってみるのだが、この先40年50年となっても、

法人化に携わった人たちの功績は消えることはない。

手前味噌ではあるが、改めて父、林襄は意義のある仕事を残していったと思う。

 

周年式典という意味ではこれが最後だろうなあ


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2024.05.30

表彰状

長野県資源循環保全協会 第12回通常総会

 

身に覚えはないが、功労者表彰せうのをいただいた。

今回は=0からも、回収サービスグループ(ドライバー)の吉原さんが

優良従事者表彰を受けてのダブル受賞となった。


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2024.04.17

ですますイップス

=0が所属している

一般社団法人長野県資源循環保全協会 が、法人設立30周年を迎える。

準備は着々と進んでいるが、その一つ「記念誌」の作成で、林くんにも

原稿依頼が来ている。


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2024.02.22

新春交流会 2024

昨年、3年ぶりに復活した 長野県資源循環保全協会 北信支部の新春交流会

あのあたりから、「普通」の生活の感覚が戻りつつあったのだな、と思い返した。


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2024.02.5

DAY 4 能登

1日の休養(でもなかったけど)を挟んで、我々第一班の最終日を迎えた

平日のスタートで、渋滞にはまりつつ現着

9時オープン前には車が並び始めた


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2024.02.3

DAY 3 能登

DAY3  週末の戦争状態に備えて前夜も早く寝た。

で、ふと目が覚めたので枕元のデジタル時計を見ると

5:32’!!!!!!
やってしまったアラーム鳴らねーじゃねーか、、


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2024.02.2

DAY 2 能登

DAY2

朝が来るのが早い

昨日は16時に作業を終えて16時半に現地仮置場を出発、19時に金沢駅前着で

大急ぎで夕食をとり、ホテルへ戻り、洗濯、シャワー、就寝、朝だった


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2024.02.1

DAY 1 再び

こんなに早くDAY1が訪れようとは、、

令和元年台風19号、で千曲川決壊というウソのような本当の災害の復旧で

廃棄物仮置き場で迎えたDAY1、長くて大変な復旧への始まりだった


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2024.01.4

2024 仕事始

令和六甲辰

気が重いスタートとなってしまった

災害に事故

まさに目を覆いたくなるような、である


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