New entry

常念-蝶 登り返し

常念-蝶 周回20220702

コキア日記

飯綱山 20220626

北信支部総会 2022

New entry

仕事のこと

ゼロの風景

私の思い

人 ひと

Private

マラソン日記

こだわり

ZEROへの道程

New entry

2022.03.9

墓碑銘 ー蛮勇ー

蛮勇を持て

青年会議所(JC)の先輩でもある鷲澤長野市長は、事あるごとに、そう我々を鼓舞した

JCが社会を変えようと行動するなかで、とかく「お行儀の良い」事業を考える傾向に

あったことに注文をつけていたのだ


続きを読む

2022.02.3

墓碑銘 -沈む太陽-

いくつで死ぬか知らないが、

死ぬまで言いたいことを言い、やりたいことをやって、

人から憎まれて死にたい

と、ニヤッとした政界引退の記者会見


続きを読む

2022.02.1

越さんをおくる

平成の4年から令和の4年まで

三十年間の永きにわたり勤めていただいた越さんが定年退職を迎えた


続きを読む

2021.12.28

偉くなったシリーズ 3

私の周りでシリーズかするほど偉くなった人はいないのだが、今後

も出てくるかもしれないので、、


続きを読む

2021.11.17

墓碑銘 -赤ヘル-

パーパーーー パパラーーー

パパラー パパラララーーー

 

ラッパの音も高らかに、広島東洋カープの応援は繰り返す、、、

山本浩二や衣笠祥雄の主力組、そして顔だけでビビる水谷、ヒゲの木下など

個性あふれる野手が脇を固める


続きを読む

2021.05.10

20年

私の父、先代みすず工業社長が死んでから20年がたった(5月9日)

ということは、社長になってから20年たったのでその時の気持ちはこちら


続きを読む

2021.03.19

春もどる

今日は、私のくたびれた話はナシ

-----------------------------

きょうここに、高校球児の憧れの舞台である甲子園が戻ってきました

この一年、日本や世界中に多くの困難があり、それぞれが大切な多くのものを失いました

答えのない悲しみを受け入れることは、苦しくてつらいことでした

しかし、同時に多くのことを学びました

当たり前だと思う日常は、誰かの努力や協力で成り立っているということです


続きを読む

2020.12.8

野球狂の詩

水島新司が81歳にして引退するらしい

 

水島新司といえば、

ドカベン、あぶさん、といった「球史に残る」名漫画を書いたある意味野球界の

功労者の一人といってもよい


続きを読む

2020.09.28

偉くなったシリーズ2

単発で終わるかと思った お前も偉くなったなあ シリーズ第2弾

人物は第1弾と同じ 大本山 総持寺 単頭 柴田康裕師

(高校野球部のやる気だけは満々の同級生)


続きを読む

2020.08.27

ヒゲを送る

ながいながーい年月だった

が、本人はいたって変わることはなかった

 

昭和52年の入社ということだから、実に43年11ヶ月勤めていただいた

いつのまにか、会社始まって以来の最長在任期間である


続きを読む