2026.04.20
長野マラソン 2026
僕は未だ、スタートラインで号砲を待っている
僕の耳にはまだ号砲が聞こえない
ということで応援に回った
やはり、負けると分かっていて勝負に出ることはないと思った
のが一番の理由
2番目の理由は、ひざの大事というよりそもそもの足首が痛かった
から
今年も出場社員へのドリンク渡し係となった
それにしても暑い
カッコつけてきていた 1950s BUCO J100 horsehide(革ジャン)
を早々に脱ぎ捨てたが、日差しはすでに夏のよう。
(実際に長野は夏日となった)
暑い中、ランナーの皆さんは頑張った
社員ランナーも頑張った
応援のしがいがあったというものだ。
来年は、、、
スタートラインで号砲が鳴ってくれまうように。

スタートラインで号砲が聞こえなかった二人

