2024.10.10
黒川伊保子
参加者が少ないから来てくれ
との友人からのお誘いで、人数合わせのつもりでセミナーを聞きに行った。
職場のトリセツ 〜心理的安全性を確保する対話術〜
2024.10.10
参加者が少ないから来てくれ
との友人からのお誘いで、人数合わせのつもりでセミナーを聞きに行った。
職場のトリセツ 〜心理的安全性を確保する対話術〜
2024.10.8
うまい「そば造り」一筋!
の山本食品さんは、=0のお隣さんで、県外のお客様からも好評で、季節の贈答
で利用させていただいている。
山本社長はJC(長野青年会議所)在籍以来20年来の知人である。
2024.09.27
流行りだろうか、M&Aのお手紙がたくさん届くようになってきている。
(M&A=企業買収 あなたの会社買います)
いろんな会社から、時には手書き風など、手を変え品を変え、といった様子で
お手紙が届く。
2024.08.30
長野県資源循環保全協会(産業廃棄物の業界)と
長野県環境部(資源循環推進課など)
の定例懇談会があった。
産業廃棄物行政についての課題を提示して回答をいただく、という会をかれこれ
20年はやっているだろうか。(途中コロナ中断はあったが)
2024.06.28
長野県資源循環保全協会 北信支部の総会
定点観測的に使えると思っている
なぜかというと、マスクの着用率である。
2023年 は3割程度、私はマスク外してというか、マスク外しての生活
そして2024年
2024.06.17
昨秋のコンペが終了後、物置小屋にゴルフバックを突っ込んだまま、春のコンペ
を迎えた。
林くんにとって、ゴルフは仕事である。
一緒に回った人にも「仕事より大変だね」と気の毒がられるほど、苦労に苦労を
重ねてのゴルフである。
2024.06.5
長野県産業廃棄物処理協会 →長野県産業廃棄物協会
→一般社団法人長野県資源循環保全協会
法人化30周年を迎えた。
法人化は協会の地位向上のための切り札、としていた当時の林襄会長の
悲願であった。
2024.05.30
長野県資源循環保全協会 第12回通常総会
身に覚えはないが、功労者表彰せうのをいただいた。
今回は=0からも、回収サービスグループ(ドライバー)の吉原さんが
優良従事者表彰を受けてのダブル受賞となった。
2024.04.17
=0が所属している
一般社団法人長野県資源循環保全協会 が、法人設立30周年を迎える。
準備は着々と進んでいるが、その一つ「記念誌」の作成で、林くんにも
原稿依頼が来ている。
2024.02.22
昨年、3年ぶりに復活した 長野県資源循環保全協会 北信支部の新春交流会
あのあたりから、「普通」の生活の感覚が戻りつつあったのだな、と思い返した。
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