2024.02.5
DAY 4 能登
1日の休養(でもなかったけど)を挟んで、我々第一班の最終日を迎えた
平日のスタートで、渋滞にはまりつつ現着
9時オープン前には車が並び始めた
2024.02.5
1日の休養(でもなかったけど)を挟んで、我々第一班の最終日を迎えた
平日のスタートで、渋滞にはまりつつ現着
9時オープン前には車が並び始めた
2024.02.3
DAY3 週末の戦争状態に備えて前夜も早く寝た。
で、ふと目が覚めたので枕元のデジタル時計を見ると
5:32’!!!!!!
やってしまったアラーム鳴らねーじゃねーか、、
2024.02.2
DAY2
朝が来るのが早い
昨日は16時に作業を終えて16時半に現地仮置場を出発、19時に金沢駅前着で
大急ぎで夕食をとり、ホテルへ戻り、洗濯、シャワー、就寝、朝だった
2024.02.1
こんなに早くDAY1が訪れようとは、、
令和元年台風19号、で千曲川決壊というウソのような本当の災害の復旧で
廃棄物仮置き場で迎えたDAY1、長くて大変な復旧への始まりだった
2024.01.4
令和六甲辰
気が重いスタートとなってしまった
災害に事故
まさに目を覆いたくなるような、である
2023.12.11
昨年から復活した、長野県資源循環保全協会 と 長野県議会議員の懇談会
今回は24人という大勢の議員さんに参加していただいた
昨年の議題で取り上げたことについて、県議会本会での質問に取り上げていただいたり
今回の参加人数をみても、議員のみなさんも廃棄物問題に高い関心を持っていただいて
いるものと思われる
2023.11.17
百聞は一見に如かず
昔のことわざはよく出来ている
今回のポルトガル・スペイン遠征において、見る・聞く・体感することで得たものは
大きかった
2023.11.16
今回は、我々業界に詳しい法務のスペシャリスト、佐藤泉弁護士が団長だった
2023.11.15
ポルトガルのリスボンを慌ただしく立って、空路お隣の国、スペインバスク地方の
ビルバオへ移動した
バスク地方といえば、チーズケーキしか思い浮かばなかったが、固有のバスク語の
起源はわからないくらい古く、キリスト教が入ってくる以前から地方が形成されている
歴史ある地域とのこと
街の表記にはバスク語を上段に、スペイン語を下段にするくらい自分たちの地域を大切
にしている
(結局チーズケーキは滞在中一度も食べなかった)
2023.11.14
まずはポルトガルから
行きの飛行機(KLMオランダ航空)では、60をゆうに超えているであろうCAが
何人もいた
そして最初の視察先も案内は、Valorsui社から3名、リスボン市から2名が全て女性で、
女性が永く、普通に働いているのを感じた
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