EQUAL ZERO BLOG社長ブログ

2026.02.10

歴史的選挙 2026

これから先、もっと歴史的な選挙があるかも、なので2026年

現在としておく。

 

選挙用語の基礎知識で、解説してみたので、新聞の書き方を

鵜呑みにしていたら、午後8時の速報には驚いた。

「並ぶ」「接線」「競る」なんて情勢ではなかった。

(よほど自民党圧倒的有利と書きたくなかったのだろうな)

このしんぶんの人たち、情勢だけではなく後半は与党人気に

焦ったのか、ロコツな書き様で人気に歯止めを謀ってきたか

のように見てとれた。

(全部の新聞社ではないが。)

 

勝敗を分けたのは何か。(林の視座)

言葉の使い方、だと思う。

野党は、与党と対峙するので、批判が多くきつい言葉に

なってくる。

時に汚い言葉を使い(わざと?)党の存在をアピール

したり、その言葉を聞くたびにいやーな感じを受ける。

 

一方、高市総理は前向きな言葉が多い。

夢であったり希望であったり、当たり前なことだけれど

言葉に力がある。

 

人の悪口は気持ちの良いものではない、

前向きな言葉は人を引きつける。ということ。

 

自分も気をつけよう

人の悪口を言って耳目を集めようとしていないか???

うーん言ってる。

人の関心を引くのに手っ取り早い手法なのだろうな。

むつかしいけど、60歳からの生き方のベースとして

チャレンジしてみる価値はある。

続きを読む

2026.02.9

ミラノ・コルティナ五輪 開幕

日本国にとって歴史的な日の翌日ということで、

言いたいこともあるのだが、順番なので。

 

待ちに待ってはいないけど、オリンピックが始まった。

先日宣言した通り、自分を奮い立たせるために、早朝

よりテレビに釘付けとなった。

 

うーん良かった

やはり林くんはイタリア国が性に合っているせうことかな。

(気候風土は身体に合っていることは実証済み

何が良かったのか

早い話が、圧倒的な歴史の重みと美意識が存分に発揮された

開会式であった。

圧巻はオペラ トゥーランドットの ♪誰も寝てはならぬ

をアンドレア・ボチェッリが朗々と歌い上げると、目頭が熱い

のを通り越していた。

 

うん、まだ青春は終わっていないな。

(加齢で涙もろくなったのでなければ)

アスリートの戦いをしっかりと、見届けることとする。

 

続きを読む

2026.02.5

燃えよ五輪

ただいまから

日本高等学校野球連盟

朝日新聞社

主催

全国高等学校野球選手権大会の

開会式を行います

 

ファンファーレに続く大会行進曲が流れるとき

目頭が熱くならなくなったら、僕の青春は

終わると思っている

 

スポーツから得る感動は、カッコつけて言うと

日々生きていくチカラとなる

 

が、

目前に迫った ミラノ・コルティナ五輪 に

林くんの心が反応していない。

これはまずい

心を奮い立たせてオリンピックを見なければ

と、いうことで

燃えよ五輪 がんばれニッポン

と高らかに宣言して五輪開会に備えることとする。

続きを読む

2026.02.2

59歳の小目標 如月

嗚呼、60歳までの大事な年月が早一月も経ってしまった

あと、8つの目標を達成して60歳還暦を迎えなくては

ならない。

 

50歳の小目標 如月

〜走る登るの再開〜

 

走る=昨年10月に再開したものの、手術前より痛くなり

止めていたのだが、医者は順調とのことだった。

ので、多少痛くても走ってみたい。

ただ走っているだけでは、どうやら腱が断裂することは

ないらしいから(ホントですか?)

 

登る=実は走るよりはハードルが低いと思っている。

ゆっくりと休みながら、そして足首を捻らないように

慎重に登ればよいのだから。

ということで、手術1周年記念として飯綱山を登ってみる。

 

まあ、健康が大切ということだ。

わかっていながらできていないのだけど。

 

 

続きを読む

2026.01.31

選挙用語の基礎知識

いきなりですが、いきなり衆議院議員選挙がはじまりました

しんぶんにも情勢を伝える記事が載り始めたが、言葉に

こだわる林くんとしては、その伝え方が気になっている。

続きを読む

2026.01.23

危険な運転 の意味

前回の高野連に続き、批判になってしまうが、

どうしてもおかしいと思うので批判する

 

過去なんどか登場した裁判官である

続きを読む

2026.01.21

高校野球7回制

夏の甲子園

暑すぎるので7回制を検討しよう、、

日本高校野球連盟(高野連)が検討を重ねた結果、

2028年をめどに7イニング制を導入するのが望ましい

という報告書をまとめた。

続きを読む

2026.01.5

2026 仕事始め

丙午

ついに ひのえうま の年になってしまった

丙午生まれの女は気が強くて旦那(の命)を食う

という迷信があり、人口が極端に少ない年である。

学校でも我々の上下の学年位比べると1、2クラス

少なかったが、それ以上に、パッとしない学年であ

ったと思う。

一つ上は何かと有能な学年で、大学野球部を見ても

社会人になってからもそうだ。

続きを読む

2025.12.30

2025 復

「60歳前の大事な2年間」の気持ちでスタートした

令和七 乙巳年

振り返ってみる

続きを読む

Archive