2026.05.14
手術 2.0 退院
なんとかカテーテルを回避したのが、23時頃。
でも安眠はできない。
体を動かすたびにバイタルからアラートが(呼吸が速いなど)
落ち着いたと思ったら、血圧を測るため、腕がギューーーー
と締まるので寝られるわけがない。
それでも夜は明けた(少しは寝たな流石に)

2026.05.14
なんとかカテーテルを回避したのが、23時頃。
でも安眠はできない。
体を動かすたびにバイタルからアラートが(呼吸が速いなど)
落ち着いたと思ったら、血圧を測るため、腕がギューーーー
と締まるので寝られるわけがない。
それでも夜は明けた(少しは寝たな流石に)
2026.05.13
手術後、時間と共に脚の感覚は戻っていく。
脚の付け根、太もも、ひざ、足首、、、、と。
で、術後4時間くらい経つと、チクチクと患部、おそらく開けた穴
のあたりが痛み始めるがまあ、10段階で1くらいなので痛み止めは
不要だ。
2026.05.12
はい、それでは内視鏡入れていきますよー
と声が掛かるのを待ってモニターを見ていたら、もう侵入してきて
いる。
(痛みはもちろん、中に入っている感も全くない)
2026.05.11
内視鏡、下半身麻酔
とはいえ、手術は嫌だったなあ
(あんなに乗り気だったのに)
2026.05.7
という題名もどうかと思うが、後々わかりやすいかと。
(老後の楽しみ)
ひとことで言うとまあ、何もしていない、しようとしたが諦めた
ということかな。
2026.04.28
さて、手術に向けての準備に入った
流石に総合病院である
手術 1.0 とは違う(まだ言ってる)
2026.04.16
60歳還暦を前にして体力の衰えを感じるこのシリーズ
(シリーズ化はしてないが)
先日、長年購読していたブログの筆者が、脳梗塞で倒れた
入院中の看護師に「あまり水を飲まないでしょう」と言い当て
られたとのこと。
2026.04.9
5日間も会社に行かないと、書類が折り重なっている
ハンコだけでもどのくらい押しただろうか、、、、
人間docへ行っていたのである
2026.03.25
訣別(けつべつ)=再び会うことない断固とした別れ
膝痛の正体を突き止めるべく、MRIをとった。
30分じっとしているのも、それはそれで辛いがなんとか耐えて終了
医師の診断となった。
「膝の後ろ側を見ると損傷がありますね、リハビリで様子を見ましょう」
との見立てで、そそくさと次の患者のもとへ消えていった、、、
2026.03.2
ああ、またひと月過ぎてしまった
あと、7回の小目標で60歳になってしまう
その大事な小目標 如月
〜走る、登るの再開〜
結果は、再開できず。