2014.06.18
恩師を送る
近寄りがたい雰囲気の監督だった。
高校一年の夏までだから、教えを受けた期間は四ヶ月あまりだったが、未だに
その印象が強いということはインパクトがあったのだろう。

2014.06.18
近寄りがたい雰囲気の監督だった。
高校一年の夏までだから、教えを受けた期間は四ヶ月あまりだったが、未だに
その印象が強いということはインパクトがあったのだろう。
2014.06.4
先日伯母を送った。
生粋の江戸っ子だったので、最初から最後まで私は
シロちゃん
と呼ばれていた。
2014.05.21
人は老いる
そして、いつか向こうの人になり、忘れ去られる。
2014.04.17
全国産業廃棄物連合会青年部協議会第90回幹事会
といっても、国会みたいに通算の回数のことで、新年度の第一回幹事会である。
2014.02.1
子どもの頃
画家 か 指揮者
になりたかった。
なぜそうなのか?理由など考えた事もなかったが、自分の道程を整理する上で考えて
みたい。(みなさまには余計なことですが)
2014.01.4
格好つけるこどもであった。
だらしのない祖父がアルピニストとして放浪の末、腰を落ち着けた長野市。
その地で父は起業し、倒産し、再起をし、一家総出で猛烈に働いていた、
そんな時に私は母のお腹の中にいた。
一日中動いている母に、医者は「お腹の赤ちゃんは諦めてください」と告げていた。
2013.10.8
春の全国センバツ大会を目指した、秋季新人戦。
9月半ばの練習試合で、奇跡の5打数5安打をかまして、補欠から這い上がっての
新人戦はスタメンで起用される事となった。
2013.09.4
長かったですね、、、いや短かった様な、、、
送別会の席で訪ねると、須田さんはそうつぶやいた。
2013.07.5
新兵器シリーズ?
何事もはじからはじまで吟味しないと気が済まない厄介な性格のわたし。
今回こだわったのは、事務所でお客様に出す飲み物のグラス。
2013.01.31
高校野球をやっていて、いや野球好きの誰もが思うであろう。
甲子園に出るということは一生の宝であると。
我が母校、地元の高校が出場してもうれしいだろうが、それが我が子となると格別の思いになる。
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